〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-6-1 第6明友ビル5階【地図】

≫あきこクリニックTOP ≫コンデンスリッチ豊胸特集ページ - 脂肪注入比較
| 脂肪注入 | 脂肪幹細胞注入 | コンデンスリッチ豊胸 |
|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
| 採取された脂肪のみをそのまま注入するため死活・老化細胞を含み、脂肪壊死や石灰化のリスクがある。 | 注入する脂肪に対して幹細胞の割合が多く、従来の脂肪注入のリスクが軽減される一方、幹細胞抽出時に採取脂肪の半分を無駄にするため、注入量が少ない。 | コンデンス(濃縮)技術により、死活・老化細胞のみを分離し、健全な脂肪のみを抽出するため、リスクを抑え、多くの脂肪が注入でき、定着量が最も多い。 さらにハイエンドとして、幹細胞の抽出&添加も行える。 |
![]() 脂肪注入 |
![]() 脂肪幹細胞注入 |
![]() コンデンスリッチ豊胸 |
|
|---|---|---|---|
| 定着率 | 約40% | 約80% | 約80% |
| 脂肪採取量 | 800cc | 800cc | 800cc |
| 注入できる脂肪量 | 800cc | 400cc | 523cc |
| 定着量 | 320cc | 320cc | 426cc |
脂肪幹細胞注入では、採取した脂肪のうちの半分は幹細胞の抽出に使用されるため注入には使えません。最終的に体内で定着する脂肪量は、脂肪幹細胞注入も従来の脂肪注入も理論上は全く同じになります。
コンデンスリッチ豊胸の場合は、不純物を取り除きコンデンス(濃縮)した後でも、採取した脂肪の約65%の脂肪を注入することできます。その内の80%が定着するので、定着量が最も多くなります。
掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。
Copyright(C) Akiko Clinic. All Rights Reserved.